あるおはなし このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 06 | 11 |
2008 | 01 | 03 | 04 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2009 | 01 | 02 | 04 | 05 | 12 |
2010 | 03 | 05 | 12 |
2011 | 02 | 04 | 09 |
2014 | 02 |
2015 | 08 |

2015-08-08

[]さっき見た夢 06:01 さっき見た夢 - あるおはなし を含むブックマーク はてなブックマーク - さっき見た夢 - あるおはなし さっき見た夢 - あるおはなし のブックマークコメント

木造ボロ屋の狭い階段を降りて行くと、そこがタイムマシンのようなものになっていて、下って行けば行くほどどんどん時間をさかのぼっているようだ。同行者の有無(いたとしても一人だが、彼は出てきたり出てこななかったりする)素性は不明

階段の壁の裂け目や踊り場から外を見ると、小学校校舎の中で女子小学生が遊んでいるらしき姿が見えたが、それ以外は薄暗い中をひたすら下る。階段下りきったところは土壁になっていて、そこから出ると古い(時代不明)民家(?)の壁らしかった。壁には掛け軸がかけてあり、穴を応急処置的に埋めて元通り掛け軸で隠して周囲を探索。

探索の具体的な様子は覚えていないが、どうもここはシャレにならない場所だし自分たちが来たいと思っていたところでもないらしく、急いで引き上げることにした。自分が隠したのに「穴がない!」と一瞬うろたえるが穴を再度開けて薄暗い階段を延々と上がる。途中、往路で見た小学校小学生風景と全く同じものを横目になんとか脱出

そして自分を含めた三人(残りの二人は友人らしいのだが、今回の探検関係あるのかないのかは不明)でママチャリ帰宅

2006 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 06 | 11 |
2008 | 01 | 03 | 04 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2009 | 01 | 02 | 04 | 05 | 12 |
2010 | 03 | 05 | 12 |
2011 | 02 | 04 | 09 |
2014 | 02 |
2015 | 08 |