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2015-08-08

[]さっき見た夢 06:01 さっき見た夢 - あるおはなし を含むブックマーク はてなブックマーク - さっき見た夢 - あるおはなし さっき見た夢 - あるおはなし のブックマークコメント

木造ボロ屋の狭い階段を降りて行くと、そこがタイムマシンのようなものになっていて、下って行けば行くほどどんどん時間をさかのぼっているようだ。同行者の有無(いたとしても一人だが、彼は出てきたり出てこななかったりする)素性は不明

階段の壁の裂け目や踊り場から外を見ると、小学校校舎の中で女子小学生が遊んでいるらしき姿が見えたが、それ以外は薄暗い中をひたすら下る。階段下りきったところは土壁になっていて、そこから出ると古い(時代不明)民家(?)の壁らしかった。壁には掛け軸がかけてあり、穴を応急処置的に埋めて元通り掛け軸で隠して周囲を探索。

探索の具体的な様子は覚えていないが、どうもここはシャレにならない場所だし自分たちが来たいと思っていたところでもないらしく、急いで引き上げることにした。自分が隠したのに「穴がない!」と一瞬うろたえるが穴を再度開けて薄暗い階段を延々と上がる。途中、往路で見た小学校小学生風景と全く同じものを横目になんとか脱出

そして自分を含めた三人(残りの二人は友人らしいのだが、今回の探検関係あるのかないのかは不明)でママチャリ帰宅

2014-02-18

[] 22:57 2014-02-18 - あるおはなし を含むブックマーク 2014-02-18 - あるおはなし のブックマークコメント

口付近の橋で、親戚と共に河の中を見ている。水の中には色々な大きい魚、しか普通では見られないような魚がたくさん泳いでいてそれが肉眼ではっきりと見える。釣り糸を垂れれば簡単に釣れそう。

河を見ながら橋から川沿いを河口に向けて歩く。一人で歩いている筈なのにまるで軽トラの荷台に乗っているかのような加速っぷりで慣性の力が自分に働くのをはっきりと認識できた。因みに自分の足は殆ど動かしていない。

2011-09-21

[] 22:32 2011-09-21 - あるおはなし を含むブックマーク 2011-09-21 - あるおはなし のブックマークコメント

もう大学3年か4年なのに、何故か大学受験に向けて勉強している。何故受験するのかも明確でないまま、合格しなかったらどうしようという焦りばかりが募っていく。そして結末は…

高校の時の友人が、オーディオ機器を集めていた。友人のガレージに言ったらそこにあるのは何故かカセットテープ関係の機器ばかり。

2011-04-19

[] 07:08 2011-04-19 - あるおはなし を含むブックマーク 2011-04-19 - あるおはなし のブックマークコメント

廃墟と化した駅にある、ホームの長いベンチで縦一列になって数人で野宿。駅とその近辺は自分たち以外人はないが、一日に数回は貨物列車が通過する。

2011-02-22

[] 23:04 2011-02-22 - あるおはなし を含むブックマーク 2011-02-22 - あるおはなし のブックマークコメント

サッカー?の国際大会のため宿舎に泊まる。参加チームはみんなそこの宿舎に滞在。何故かそこではチーム間での引き抜き工作が行われている。引き抜き工作とチーム内での微妙人間関係が織りなす結構スリリング面白い内容だった。

舞台はずっと宿舎の中でサッカーをするシーンは無し。あとサッカーチームな筈なのに各チーム7人くらいしかいない。

2010-03-18

[] 22:49 2010-03-18 - あるおはなし を含むブックマーク 2010-03-18 - あるおはなし のブックマークコメント

平地になだらかな丘がある。この地を舞台にふたつの部族が小競り合いをしていた。

この付近には公園があるのだが、小競り合いをしているエリアと一部重なっているため、そこでは全く関係ない第三者がたまにいずれかの部族に殺されることがある。

平地にひとつの部族(部族Aとする)、丘の上にもう一つの部族(部族Bとする)が陣取り互いに睨み合っていた。私は見知らぬ人5,6人と共に少し離れていたところから彼らの動きを見ていた。

既に小競り合いは始まっていた。互いに矢のようなもので遠隔攻撃をしていた。平地にいる部族Aは、高さ5~10mほどの、横倒しになった頭蓋骨のような形の岩を囲むように展開していた。丘の上にいる部族Bに猛攻を加える。部族Aが優勢のようだ。

しばらくそんな状態が続くが、突然丘の上から、平地にある部族Aが周りに展開している岩に、同じくらいの形、大きさの、黒ずんだ岩が高速で激突する。部族Bが飛ばした岩のようだ。平地にある岩は真っ二つに砕ける。突然の形勢逆転。逃げまどう部族A。少し離れて見ていたこちらにも土埃が舞ってくる。体勢を低くして、顔を下に向けてやりすごす。

2009-12-30

[] 01:32 2009-12-30 - あるおはなし を含むブックマーク 2009-12-30 - あるおはなし のブックマークコメント

遠浅になっている海の上に建っている部屋に住んでいる。そこに賊が侵入し逃げようとするが殺されてしまう。

この展開の夢(内容はおそらく全く同じ)を三回くらいみた。

2009-02-01

[] 01:32 2009-02-01 - あるおはなし を含むブックマーク 2009-02-01 - あるおはなし のブックマークコメント

マンガを読んだ。ドラえもん単行本で、ドラえもんのび太企業テロを行う話が載っていた。あのニコニコ顔で企業の受付に行ってテロの口上を述べるシーンが印象的。

別の話では、やたらリアルガンダムZZモビルスーツが出てきた。ザンダクロスとか鉄人兵団とかそういうレベルじゃなく、そのまんまモビルスーツだった。

2009-01-24

[] 01:43 2009-01-24 - あるおはなし を含むブックマーク 2009-01-24 - あるおはなし のブックマークコメント

高校時代の友人と二人で、砂利運搬用のトロッコ(一輌)に乗ってどこかに移動していた。途中で私だけトロッコから落ちてしまい地面を転がる。

しばらく気を失っていたが、目が覚める。どこかの集落のはずれにいるらしいことに気づく。ぬかるんだ地面を歩いていると、子供を抱えた若い母親の姿を見つける。少し離れたところから「私は移動中にトロッコから落ちて仲間からはぐれてしまいました。すいませんが道を教えてくれませんか」と声をかける。

その女の人の案内で、徒歩で集落を歩きつつ近くの駅に向かった。

2008-10-19

[] 20:18 2008-10-19 - あるおはなし を含むブックマーク 2008-10-19 - あるおはなし のブックマークコメント

昔好きだった人と久々に再開した。外国人結婚海外で生活しているその人からその国(北欧ロシア?)の怪談話というかミステリースポットの話を聞いた。

その話に興味を持ったところ、その人に「部外者である君が首を突っ込んではいけない好奇心で入り込んだら命はない」旨のことを真顔で警告される。優しくおっとりした人なんだけど、その時の雰囲気は本気で怖かった。

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