2012-02-08
真贋
メモ | |
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http://anond.hatelabo.jp/20120128174116
http://anond.hatelabo.jp/20120128185007
- 自分とは違って興味深い
- なんで信じるか信じないかを決めなくちゃいけないのか
- 情報に対する態度って信じるか信じないかだけじゃない
- 「いや、もえちゃんっていうなまえでしょww」
- ↑このリプライは疲れないんですかね
2010-06-26
パブーで電子書籍を作ってみて
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ブログ会社の対応
ブログホスティングサービスはePub形式出力できるようにしたらいいんじゃないかなーと思った。
はてな社でいうと梅田先輩がグループキーワードで執筆とかおっしゃっていたのでグループキーワードで章立て→電子書籍でひとつ。
文体
本は版型や書体や1行文字数によって文体とか改行の頻度とか変わるし、変えるべきだし、同様にブログの文章もリキッドデザインならそれなりの工夫が必要だろうし、たいていルビとかないから言葉を選ぶのにも気を遣わなくちゃだし、ケータイ小説は空行とかページ送りとかを効果的な演出として利用できるし、メディアごとに文章というのは完全互換ではない。はずです。
で、ePub形式ってどうなのよって思ったんだけど、iPhoneとiPadじゃぜんぜん環境違うしなあ、横持ちで見開き両方、縦持ちで片方とか、アウトプットを想定できないのでどうなるか、どうするかっていうのある。
編集という行為
ペパボ先輩がおっしゃっているように書くだけじゃねーんだよマッチングなんだよ役割分担なんだよっていう話がどのように浸透していくか。浸透してほしい。
で、自分は他人のをガンガン手伝いたい。
2010-06-23
パブーで電子書籍を作ってみた
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本そのもののリンクはこちら
内容は、第九回文学フリマの 8P折り本交換プロジェクト で頒布したもののうちのひとつとほぼ同じものです。
こんなふうになる
iPhone上のiBooksでePub形式を表示したもの。わりと満足なんじゃないでしょうか。
PDF形式も同時に作ってくれるんだけど、そっちはどうがんばってもすてきな見た目にならないので今日現在はおすすめできない感じ。書体サイズとか行間ピッチとか、あと禁則処理がなんもできてない。このPDFなら id:masapguin さん制作の 8P折り本メーカー のほうがすげー。だって折り本メーカーは縦組に対応してるし(もちろん縦のが面倒)。
でも対応も時間の問題でしょう、と予想します。
ともかくこれをやってくれるペパボはほかの会社より偉いと思いました。
追記
http://p.booklog.jp/book/385/page/13120
PDFの残念度が減少しました!
追加予定の機能
将来的には原作者やイラストレーター、校正者、マーケティング担当などのマッチングサービスの提供も視野に入れ、企画から執筆、読者の手に渡るまでのすべての過程を個人が行うことができる電子書籍サービスを目指すとしている。
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100622_376088.html
なによりこのポイントなんですよ。テキストを複数の電子書籍形式にするだけなら普通なんだけど、その先を考えてるらしいところ。
完全ではないとはいえ、計画中と言われている機能も含めて、g:bwn で「こういうウェブサービス作ろうよ」って話してたのがけっこう入ってて、悔しい。まだこっちのアイデアも残っているのでIT企業各社はぜひ g:bwn をスカウトするといいと思う。
追加機能進捗
このページがおもしろい。
記事に書かれていた、マッチングサービスと複数人数編集の実現が興味深い。
退会しようとすると
アカウントとってみた人は、ぜひ退会ボタンを押してみてください。
その後、ほんとに退会するための確認ページが出てくるんだけど、ウェブサイトのイメージキャラクター、かわいい小動物どもが全力でひきとめにきてくれるファンシー絵本が表示されるので、マジ楽しいです。
パブーでの本のつくりかた
基本的には野いちごと似てて、章を立てて章内ページをエディットしていく感じ。
そのへんからもケータイ小説文化からの発展ってイメージを受ける。
ただし携帯電話ディスプレイよりはリッチな読書環境になるので、そのぶんできることが増えてる感じ。
フォントサイズとかいじるとちょっと見た目が変わるのかなとも思うんだけどよくわからない。
行間を変えたいっていう意図を反映するメニューがないし。いじってるうちに結果的に行間がなんか変わったからうれしい、程度。
どうしても満足できないならテキストごと画像にしてしまってつっこめばいいんだけど、そうするとこんどは細かい修正をしにくくなるのでめんどいですね。
追記
http://p.booklog.jp/book/385/page/13120
PDFの残念度が減少しました!
がんばれウェブサービス
今後いい感じになっていくと思うので期待です。みんなで期待しないとウェブサービスは残念なことになる。
感想
iPhoneOS4にするためにiTunesを新しくしてiPhone本体のバックアップとってiBooks入れて……、ってやってたらえらい時間がかかった。
palcaかわいいキャラクターがひきとめにくるのかあ。こういうのいいなあ。熱意が伝わってくる。名前のあるプロとか有名な同人作家が有料で出し素人が数を集める。
コメントでゲームブックぽくもできるね
2010-01-30
「8p orihon MAKER」
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第十回文学フリマ参加申込開始ということで、みなさまにおかれましては、なにかにつけて便利な「8p orihon MAKER」のご利用をよろしくおねがいします。
8p Orihon Maker - PDFで誰でもかんたんに折本が作れるウェブサービス
#8P
#bunfree
2010-01-27
文学フリマっ子、今後の身の振り方
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あえての文章系同人限界論 - Welcome To Madchester
ご指名を受けたので思い浮かべたことをすこしメモ。
- 売れよう売れようっていう覇気はたしかに感じない
- 4桁以上の部数を売ってみたいという願望をもっている文学フリマっ子はどのくらいいるのかな
- 紙の本を売ったり既存の文壇にのぼることを考えたりするのは僕もいまいち実感わかない
- ので、誰かに聞いてみたい
- もし部数を出したいなら内容だけじゃなくて売り方だってあるはずなので
- 即座に売り切れちゃう本っていうのはあるけども、それって部数を想定できなかっただけでなくて、資本力がなくて部数を用意できなかったってケースもあるように思う
- 「知名度と実力のある人でも売れない」というならそれは売り方に問題があるだろうとしか
- カギカッコ内を疑ってもいいけど
- 首都圏以外でも手に入れられるようにしたらいいのは重要、同意
- 森野さんにちょっと話をふったところ「コンピレーションアルバムを出せばいいじゃないですか」という答えがかえってきた
- これらの話題から素直にみちびかれるのが電子書籍だと思うんだけども、わりと夢が広がってて
leftside_3こんばんは。左隣のラスプーチンの主幹です。こないだは、サークル名間違ってブログに載せてすみませんでした。
何か、したくないですか?
extrameganesitaidesu
2009-11-26
GoogleWave招待
若干名を招待できます。
GoogleWaveに対する私の印象は、上記リンクで書いたような感じです。試してみたいと思っている方を募集します。
箇条書きでも構いませんので、「どんなふうに遊んでみたいか」「IT技術は文章の執筆や鑑賞をどのように変革していくか」といったことをエントリにしてこの項までトラックバックをください。ある程度集まったところで、内容を拝見した上で招待いたします。
招待するためにはメールアドレスが必要になりますので、当該記事中でメールアドレスを教えてください(@を伏せたり、画像化したり、スパムメール対策はしてください)。
今夜から週末までのいずれかのタイミングで締め切る予定です。
今回ご縁がなかった方も、上記リンクの記事の下のほうに自力で招待状を手に入れる手段を記載しましたので、参考にしてください。
すでに GoogleWave を利用している方で、このような話に興味をお持ちの方は、どうぞextramegane(at)googlewave.com まで wave をください。
参考
- Twitter / Sinjow Kazma: うーむGoogleWaveで「多人数でリアルタイムに ...
- Twitter / Sinjow Kazma: .@sakurazaka おおなるほど:てなわけで世 ...
世の中は、もうこんなところまで来てるよ。
企画倉庫とマッチングサービス
上記記事に関連して、企画倉庫とマッチングサービスの必要性について。
バンドのメンバー募集でドラマーが不足じゃないけど、企画とメンバーのマッチングはほしいと感じました。
その際、どのようなものを作るのかのビジョンは必要ですから、マッチングサービスと企画ストックの場所は連携する必要がある。
せっかくなら、スポンサーまでマッチングできれば理想。
参加者の実績がわかれば最低このくらいは売れるだろうという予想を立てることも不可能ではないと思う。
2009-11-25
文芸サークル再編の提案
文学フリマで出すような書誌についての思いつきです。
「不良債権としての『文学』」に関するひとつの提案として。
現状認識として以下のような感じ。アンケートとったわけじゃないので印象です。
- 文学フリマは蒲田に移動してブース数が増えた
- 徐々に参加サークルが増えている
- ふたたび抽選制になるのも近い(※1)
- 徐々に参加サークルが増えている
- 全般的にデザイナーが足りない
- 紙メディアのデザイン料って高いので気軽に頼みにくい
- 自分でやるにもアドビ様の価格ハードル
- 暇な人もいるだろうからこれはこれで別途マッチングサービス必要
- デザイン足りてないならフォーマット流用によるメリットがありそう(※2)
(※1)と(※2)の理由から、じゃあ合併したらいいんじゃないの? 総合誌を出せるんじゃないの? と思った。
複数のサークルが共同で書誌をリリースすると、以下のようなメリットが生まれると思われます。
- 刊行期間が短くなる
- 同じ書誌名で継続することで名前を売れる
- デザインなどのフォーマットを流用できる
- アートディレクターとその他簡単なデザイン作業に分業する必要はある
毎号、特集を作れば、参加している各人のやりたいことを実現することも可能です。
「大所帯は人間関係が…」みたいな話は、大人なんだからなんとかしてください。
「デザインやメンバーぜんぶおれの好きにやりたいのー!」っていう場合は「そのこだわりは本当に重要なの?」と疑問を投げますが、お好きにどうぞ。
全部が全部合併しろというわけじゃなく、必要なところでは協力があってもよかろうという話。傍迷惑な企画なら勝手にやったほうがいいこともあるだろうし。
克服すべきところ。
- 編集者役の不足はいまだ解決していない
- 一緒にやれそうな個人やサークルのマッチングは必要
再編するためには何をどうしたらいい?
2009-11-16
GoogleWave 所感
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招待していただいて使っています。
文学フリマ 8P折り本のプロジェクト( http://bwn.g.hatena.ne.jp/keyword/8P )について、メンバーといろいろ試してみたところ、面白いところがたくさんありました。
プレスリリースめいたものを引き写した記事ばっかりで、なんだかわかんないですよね。ぼくもなんだかわかんなかったんですが、自分と似た利用法で楽しめる人になら説明できるかもと思って、全体的なことを説明しようと思います。
GoogleWave はまだアルファ版なので、これからどんどん変化していくと思いますが、現時点での所感を述べます。
使い方はヘルプを見るといいんじゃないかな。
- 想像していたより SNS のコミュニティには似てない
- 自分が真の SNS を知らなかっただけかもだけど
- 想像していたほど Googleドキュメント の代替にはならない
- なぜか Googleノートブック を思い出した
- テキストの順序を入れ替える機能がないのでそこが異なる
- 最初から共有を前提として設計されてるのでインターフェイスが異なる
- Googleノートブック よかったのに…
- 想像していたよりメーラに似てる
- 現代の技術を用いてEメールを作り直したらどうなるか?という開発動機だったと聞きますし
- メールの代替として利用するのがいい気がします
- ただしいろいろ革新的に便利なところがある
- たぶん今後は Contacts のグルーピングとかできるようになるだろうし
- CC で同時に大勢に送信することが多い人は GoogleWave いいですよ
- 想像してなかったことなんだけど Evernote に似てる
- IM の利用形態のうちの一部は確実に競合してる
- SNS も IM も Wiki もご存知ない方が自然体で GoogleWave を使いこなす様子を参考にしたい
- 先入観のない人はどう使うのかというところ
- 基本的にはディスカッションとストックのためのツールだと思うんだけど
- プレイバック機能とかもある
- どういう順番で文章が書かれたのかを再現できる
- このあたりについて llpp さんは、鑑賞のためのツールにもなるのでは?と言っていた
- いっぱい赤を入れた原稿用紙、赤を入れる前の原稿はどうだったんだろう、みたいな感じ
- プレイバック機能とかもある
- まだバックアップを気軽にとれない
- アイデア整理に便利なので、あとはコピペ以外の手軽な方法で結合できたらいいな
- アルファ版だからかもだけど印刷しにくい
- ネットブックもちあるけば印刷いらないんだけど
- iPhone でサクサク閲覧できるようになったら印刷する機会は減るだろう
- これから印刷って時代でもないけどあとしばらくは印刷したい
楽しくなる近道は、自前で大量の断片テキストをストックして、大勢とつながることだと思います。
断片テキストが大量に漂ってる海を検索やタグやカテゴリなどで切り開くところを想像してください。
それを個別に他人と共有したりしなかったり選べるわけです。すごくいいでしょう。
自分の頭の中ではつながっていなかったテキストでも、他人の視点から「これくっつけられるんじゃねえの」みたいな指摘を受けることがあります。
いままで死蔵されていたアイデアメモが息を吹き返すことだってあります。
そして、それらはわたしとあなたのあいだで相互に行われるのです。
では、どんな人をどのように招待したらいいでしょうか。
- GoogleWave を享受するためには同志が大勢集まったほうがいい
- ある程度は通信したログが蓄積されないとたぶん真価がわかんない
- そのためには共通の話題を持つやつらに GoogleWave とは何ぞやを説明して口説かないといかん
- 招待状を出す権利を得たらまずそのへんに出す
- 招待状送付の権利は、なんかそのうち手に入る
- 最初は権利を持ってないケースが多い、例外はあるらしい
- 招待状を出す権利を得るまえにまわりのやつらに根回ししておくべき
- 新しいウェブサービスが好きそうなやつはとりあえず誘おう
- 説明書なくてもなんとなくウェブサービス使えそうなやつも誘おう
- ふだん IM やメールでつながってるやつを誘おう
- 趣味でつながってるやつを誘おう
はじめるためには、以下のような方法があります。
- 招待状を受ける
- 知り合いからもらう
- 知り合いに聞いてください
- Googleから招待状をもらう
- https://services.google.com/fb/forms/wavesignup/
- こっから招待を受けた人が、最初から招待状20通あったよーみたいな報告があった
- なんか知らん人から招待状をもらう
- http://groups.google.co.jp/group/google-wave-api-japan/browse_thread/thread/31571b14979755f?pli=1
- 最後のほうまで読むと、途中に招待状やりとりスプレッドシートへのリンクがあります
- 自分のGoogleアカウントさらすことになるので自己責任で
- 知り合いからもらう
- 正式なリリースとオープンを待つ
g:neo のみなさんが興味あるかどうかわかりませんが、オリジナル、サンプリング問わず、創作の種をとりあえずつっこんでおいて、カットアップ、リミックス、他人が勝手にどうこうする的な利用法は、たぶんできます。というかやってます。やりつつあります。
ただし、長編を大勢で編集したり校正したりという用途は、いまのところ Googleドキュメントに分があって、併用したほうがいいよね、というところです。ただし共同執筆に際しての仕様書を作るには向いているかも。Googleドキュメントで箇条書きを共有してたケースなんかはこっちのほうがいい。
創作するのに他人とやりとりするのが必要、あるいは楽しいと感じている人はおすすめです。編集役と執筆役のディスカッションとか。
以上、偵察部隊からの報告でした。
2009-11-13
時間移動する話のゲームブック的なもの
えー、blogでDo と申します。
ただブログに何でも書けばいいんですが、まあせっかくブログに書くんだったら、なんかブログである必然性、コンセプトが欲しいなあと考えてしまうのは人間のわがままなところ。
ブログの特性って何かな何かなと考えてみるんですが、日付順、時刻順に並ぶことだと思うわけです。
ブログの日付機能を使って、時間移動する話のゲームブック的なものはできるのではないか。
エントリの最後にリンクがあって、その先へ進んで読む。
たまには選択肢があって、選んで読む。
新しいウィンドウやタブで開くのはずるいです。
時刻をキーにして乱数とかできるかしら?
「あ、リンクが紫になってる」でバッドエンドわかっちゃいますね。
その対策としては、バッドエンドを流用しない、などがあります。
まあタグで色が変わらないように指定すりゃいいんですけども。
他人のブログに飛ばすっていう荒業もありですね。
他人視点にチェンジでもいいけど。
アメブロに飛ばされるとアメブロユーザっぽい人の一人称にチェンジとか。
フィードで読んでる人には迷惑、というかバレちゃうので、新しいブログ作ってやったほうがいいのか。
2人プレイの片話ってもうありましたっけ
企画 | |
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片話→ふたわ、とでも。
- ふたり用ゲームです
- 複数人数のプレイヤーが集まります
- 同じ制約を設け、せーので公開します
- たとえば同じひらがなを使っちゃダメとか
- NGワードを特定の時刻に公開できるシステムがあればいいのだが
- 重複してると死ぬ的な
2009-10-29
8P折り本メーカーのお誘い
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g:throw:id:sasuke8 からリクエストがあり、8p Orihon Maker - PDFで誰でもかんたんに折本が作れるウェブサービス を用いて、過去の記事を折り本にしました。
このように、あなたがたも過去の記事を折り本にするといいです。
すると、文学フリマにおいて勝手にBWNのブースに並べられてしまうという寸法。
あるいは未公開の新作をわたし宛に送ってくれてもいいし、当日、数十部をコピーして蒲田へ持ってきてくれてもかまいません。
ぶっちゃけていうと、今ほしいんだよねキミのちから。
冬休みの子供が自作小説を折り本化するまでこの作戦は続くのです。
儲けは出ませんからそのつもりで。
2009-10-26
8P折り本メーカーの評判
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ブックマークをいただきまして、いい感じです。
ウェブサービスを作った id:masapguin と、企画段階で相談に乗っていただいたたくさんの方々のおかげです。
各界から続々、やってみようかなの声
- http://twitter.com/objectO/status/5168128429
- http://twitter.com/objectO/status/5168164100
- http://twitter.com/piedpiper_march/status/5148495384
Twitterをはじめ、いろんなところで発表したやつを再録していただいてもいいかと思いますし、紙っぺら1枚っていうポイントをいかして乱暴なことをするのも楽しいと思います。
ニュースサイトにもとりあげられましたよ
文字数参考(2009年10月27日バージョン)
これに禁則処理が加わります。
- 20pt
- 12文字8行
- 8P合計768文字
- 14pt
- 17文字12行
- 8P合計1632文字
- 12pt
- 20文字13行
- 8P合計2080文字
- 10pt
- 23文字16行
- 8P合計2944文字
- 8pt
- 28文字20行
- 8P合計4480文字
- 5pt
- 43文字30行
- 8P合計10320文字
2009-10-25
8P折り本メーカー
告知 | |
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BWNというサークル名で、第九回文学フリマに出店します。
特徴
- 読みやすい
- 帰りに(笑笑とかで)感想をもらいやすい
- 書きやすい
- 短いので実験的なこともしやすい
- 過去作の加筆修正なんかどうですか
- イベントに参加しやすい
- ブース出店料とか申し込みとか大変じゃん
きっかけ
- 前回、ケータイ小説っていうだけで無視されたのでむかついたから
- 印刷すりゃいいんだろ?
- というのはまあ冗談にしても
- ハードルを下げて交流しやすくしたかった
- 文学フリマの出発点であるところの「不良債権としての『文学』」では出版全体の不採算性に触れられているので、印刷のめんどさみたいなところにも手をつけなきゃいかんだろうということで
- ウェブサービスのコード自体を文学だと言い張りたかった
よろしくおねがいします
g:neoメンバーの諸兄におかれましては、ウェブサービスをどうぞご利用ください。
たぶん文学フリマ以降もウェブサービスは継続すると思います。
冬休みのキッズのおもちゃにうってつけです。
追伸
デザインとか絵とかで協力していただける方を募集中です



限りなく中の人なので宣伝に近いですが、下のURLでブログデータ(MT形式)からePUBへの変換を無料でやっております。縦書きや段組み出力にも対応していますので、宜しければお試しくださいませ~。
http://print.cssj.jp/2/ebook/