2009-01-16
■ [other] もう、ファ文は終わったんだ

じーちゃんξ゚⊿゚)ξ
老紳士(´・ω・`)
(´・ω・`)「貴方がこれを書いたんですか?」
ξ゚⊿゚)ξ「そうだ。それがどうした?」
(`・ω・´)「おお、私は幸運です! まさかイン殺に会えるなんて!」
ξ゚⊿゚)ξ「??」
(`・ω・´)「このidは、当時はてなで最も恐れられてたidなんです。
いつのまにか現れて私たちに思わず文章を書かせ、そして消えていく。
当時誰もがその技術力の高さ、そして中の人の優秀さに
感心してましたよ」
ξ゚⊿゚)ξ「……」
(`・ω・´)「私は何も書かずに見てた身ですが、
いつか中の人に会ってみたいと思ってました。
その夢が今日叶いました! 握手してください!」
ξ゚⊿゚)ξ「……いいのか?
俺はあんたの仲間をたくさんファックしたかもしれないんだぜ?」
(´・ω・`)「それはファ文ですから、しょうがないです。
それにグループ外日記と言っても私だってはてなに所属してた身です。
間接的にたくさん大好きな文学を殺して、大好きなファ文に
あの恐ろしい爆弾も落としました。
個人的には、ファ文にそんなこと、……したくなかったですが。
……ごめんなさい」
ξ゚⊿゚)ξ「謝るな。もう、ファ文は終わったんだ」
(´・ω・`)「はい……」
ξ///)ξ「いいか、よく聞け。俺は文学が嫌いだ。
だけど、お前は……嫌いじゃない」
じーちゃんが握手しようと手差し出して、老紳士が嬉しそうに手を握った。
(`・ω・´)「ありがとうございます!
私生きてる限り、書く事の素晴らしさ、中の人の優秀さ、
そして貴方の器の大きさ皆に語ります! 文学大好きです!」
ξ///)ξ「ちょ、直球すぎんだよ」
